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ツボマッサージ

最近ではパソコンのキーボードを長時間叩く仕事をしている人がいたり、慢性の運動不足などで、体が重くなり、腕がだるかったり、痛い症状にきくツボがあります。それは、思い荷物を持っていないのに、体がだるくなったり、物を握るときにあまりに体が疲れていて、腕に力が入らなくなったりする場合もあるようです。

腕全体が痛かったり、肘から腕の外側がいたかったり、腕の筋肉がパンパンに凝って辛いなどは、やはりただすこし腕がこっているというわけではなかったりします。実際は、肩こり、首の付け根、背中のこりなどが、腕に痛みやだるさなどを伝えてる可能性があります。

そのため、腕の痛みや腕のだるさに効果があり、かつ、肩こりや首の付け根の凝りなどにも有効なツボを自分で刺激できる場所をご紹介したいと思います。まずは、列欠というツボです。これは、手のひらの側で、手関節の上方面、ちょうど指3つぶんほど、左にあります。このツボはとても有効です。

手首を返すと手首から腕が痛かったり、腕の内側でなんとなくだるい、もしくは痛い症状や、腕の外側からなんとなく痛い症状、そして胸から首の付け根の筋肉が凝って、肩や腕がだるい症状や、重症な肩こり体質、そして顔面神経痛にも効きます。このツボは専門的には肺経絡とよばれています。

そしてつぎにげきもんというツボがあります。これは、さらにひだりに3本分程度いったところにあります。これは、腕がだるくて力が入らない場合、腕の筋肉が凝っている場合、そして首の付け根の筋肉が凝ってくるしさがある場合に有効なツボです。このツボは、心包経といいます。これは心臓の保護、サポートが主な役割です。そして、ストレスや更年期などの動悸めまいなどの症状にも有効です。

最後に、こうさいというツボがあります。これは、肘の内側から、ゆび3本分くらい右側です。これは、腕がだるい場合など、そしてスポーツなどでの肘の痛みに有効です。これはげきけつというつぼです。

ひじの痛み対策

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